2008年8月12日 (火)

ACキャンプ

…ていうか…久々の更新ですね(汗)

8月9日~8月11日までACキャンプに行ってきて、今し方帰ってきました。

3期連続であう「仲間」の大切さに気づく3日間でした。
今回は、諸事情で地元大阪からのメンバーが自分一人と大変厳し状況でした。

そんな中でも、いろんな人が手伝ってくれて、本当に助かりました。
仲間って大切だな…って。。。。

そんな中、あらためて、自分が、先にACキャンプを公務のため離脱することに、ものすごく後ろめたさを感じています。ACキャンプ自体は、明日の午前中いっぱい行われます。
ですが、今回自分は参加できません。
うまく挨拶もできないまま、何となく分かれてしまうような状況で、ほかの受講生には本当に申し訳なく思っています。

そして運営を手伝ってくれた皆様、本当に助かりました。
ありがとうございました。

さて、自分自身の反省。
やはり気づかないことを気づかされる3日間でした。

ハンドシグナル…
おかしくなってましたorz

ボール・コンタクトのシグナル。
「手のひらが後ろから見えるぐらいの高さまで上げる。」
ボール・アウトのシグナル
「左右に大きく開きすぎ。もう少し幅を狭める」

あとは、どういう反則が起きるのか、あらかじめ予測しておくことの大切さ。
いやというほどいわれていたのですが、たとえばセッターがトスしたボールがアンテナよりも長い位置に行った場合…
・スパイクしたボールがアンテナに当たる。
・スパイカーのスイングした手または腕がネットに触れる
・ブロッカーがネット上端を触る
までは予測していましたが…
・ブロッカーがアンテナを触る
・スパイカーがアンテナを触る
という二つの予測は、今回の講習会で改めて気づかされました。

反則を予測してそのプレーを見るのと、そうでないのとは、見える範囲が全然違ってくる。それこそ、意識がなかったら全く見えない。

それが、今回の講習会で、改めて気づかされた事象です。

これからの審判活動、どんどん上のレベルを吹くことに自然となると思います。
上記のことを念頭に置いて、イメージトレーニングなどもしなければならない、と切に思いました。

さて、明日から仕事だ…。

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2008年6月22日 (日)

[VB]9人制女子CC予選

久々更新。ネタは9人制女子。

所属連盟の9人制女子クラブカップ予選が開催されました。
しかし…ただでさえ暑い体育館やのに、今日は雨でさらに暑かったorz

汗かき人な私としては、自然蒸散せずに汗となって出てくる水分は非常に気分が悪い…。
基本、汗かきすぎなんで、審判中に目にはいることもあります。
つけまつげとかしたら汗をガードできるのだろうか…

冗談はこれぐらいにして…。

今年は、派遣審判で長野県で行われるこれの全国大会に行くことになっています。
(まだ特に案内がきていないんで、宿を取っていいのやらどうやら迷ってますが…)。

そんなわけで、本日は決勝の主審もやりました。

現状、大阪の9人制は男女ともに2強状態です。(男子は若干3強な感じもあるけど)
今日は女子だったのですが、昨年は五分の戦いを繰り広げた2チームの戦い。

結果は、所属連盟のホームページとか探してもらって、結果を見ていただければわかるんですが…。

やはり現状の課題…というか永遠の課題ですが…はハンドリング基準です。
なかなか統一できない。つーか正直全然見えてない。
自分でもわかるんですが、たぶん、見るポイントが違う。
(かといってどこを見ればいいのやら…悩める三十路前… )

まぁ、一つの原因は、ボールを追いかけすぎている。
集中すればするほど、ボールを追いかける頻度が上がってきて、どんどんおかしく?なってるのがわかる。どういうこと?って感じやけど。

おそらく、無意識のうちに「きわどいハンドリングは流して、客観的な事象として誰からもわかるプレー(ボール・コンタクトやライン判定)に集中する」というようになっているのでしょう。
それでもACか?なんて批判もあるでしょうけど、それは素直に受け止めます。
ぶっちゃけ、経験不足です。今年に限って言うと、ちょっと吹く数が減っているのかもしれません。

(そういいながらも、本日主審3回)

全国大会まであと1ヶ月ちょっと。少しでも精進していこう。

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2008年6月12日 (木)

JVA-MRS (2)

長いこと更新していませんでした。久々に更新です。

毎日新聞の連載「スポーツ21世紀:新しい波」に、現在「バレー協会 個人登録制度」というテーマで連載が行われています。基本は毎週土曜日の朝刊スポーツ面。

さて、いつの間にか連載が5回目に突入していました。

記事へのリンクを…

バレー協会 個人登録制度1 - 狙いは経済基盤安定 『生徒に負担』 反発

バレー協会 個人登録制度2 - 指導の妨げ懸念『部活になじまない』

バレー協会 個人登録制度3 - 控え部員にも課金 出場機会増の検討必要

バレー協会 個人登録制度4 - 選手管理のデジタル化 『不正』も『温情』も排除

バレー協会 個人登録制度5 - インターネットで申請 - - 警戒感、教諭に根強く

ということで、いつの間にか5件も掲載されていました。

全部、PCにログを残しておこうかと…。

…閑話休題…


まず、2番目の記事です。

今年2月に文部科学省が示した新しい学習指導要領で、学校の部活動が初めて次のように規定された。

「スポーツや文化および科学などに親しませ、学習意欲の向上や責任感、連帯感の涵養(かんよう)などに資するものであり、学校教育の一環として、教育課程との関連がはかられるよう留意する」

競技的な視点にとどまらず、部活が持つ生活指導などの役割を重視した内容だ。中学校では12年度からの実施が予定されている。


学校をテーマにしたドラマが、このクールで知っているだけで3本…というか全部見てますが…あります。そのうち、「部活」がテーマとなっているのは、TBS系のRookiesです。

このドラマは、上記に関連してるなぁ…なんて思ってしまいます。高校生ですが。

さて記事の続き。

先月15日(訳注:記事掲載月は5月です)、大阪市中学校体育連盟バレーボール部会の総会も終盤にさしかかったころ、一人の男性教諭が立ち上がった。「中学校のバレー部員は、積極的に参加している子ばかりじゃないんですよ。私はプロのバレー指導者じゃない。将来の全日本選手なんて育てられない。でも、プロの教師です」。こう言い切った男性は、自身が勤務する学校の例を挙げた。「髪の毛を茶色に染めた子がいます。その子に『おい、ちょっとバレー部に顔を出してみろよ』と声を掛けるんです。生活指導の一環として、バレーを通じて人間を育てていこうと。そんな子に『個人登録費を払え』なんて言えば、部に来なくなりますよ」。出席していた日本バレーボール協会(JVA)の幹部は、参加者の拍手に戸惑いの表情を浮かべた。

やはり、現場とJVAの感覚にはズレがあるように思えます。

この総会の話、少しだけ聞きました。ちょうど、その翌週に中体連の方と審判で一緒になる機会があったので…。本来なら、この総会には山岸会長が来られて説明をされる、と言う話だったらしいのですが、実際には来られなかったそうです。別件の公務のために。

記事の続き。

JVAの伊藤晃執行役員は、新登録制度の狙いについて「バレーにかかわるすべての人の支えにより、組織の基盤整備や競技普及、強化などを進める」と語る。しかし、「バレーにかかわるすべての人」との線引きは明確なようでいてあいまいだ。

…でしょうね。曖昧ですよね…。

僕ら審判みたく、直接バレーに関わっていることがわかる人間ならまだいいけど。

ちなみに、審判員も今年から全員登録です。基本的には(昨年はA級候補以上でした)。

教育現場で、教育の観点からこの個人登録を考えると、難しい気がします。前回の記事でも書きましたが、やはりインターネットを用いた登録というのが、一つの壁です。

だって、全員にメールアドレスをもて!やで?ちゃんちゃらおかしな話やと思うわ、ほんま。

そりゃ、「メールアドレスがないと、試合はするなと言うことですか!」という話を言われても仕方がないですよね。

この後の展開は…また後日書きます。まぁ、Linkされている記事を読んでいけばわかるんですが…。

キーワードは「個人情報保護」です。

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2008年4月23日 (水)

JVA-MRS

この内容、書くかどうか迷ったんですが…
やはり書きたいと思います。

相当長いので、読まれる方は覚悟してくださいww

毎日新聞(大阪版)の4月22日(火)のスポーツ面…
「バレーボール協会 混乱続く新登録制度」
と題した記事が掲載されていました。
(見られた方もいるかと思います。新制度のねらいや原因を連載するそうです)

昨年度は選手登録がメインでした(JVAの役員は別途登録していましたが…)。
まぁ、今年度から登録枠が広がったりして、さらに混乱に拍車をかける?気がしますが…。

それはさておき、、、

記事の内容について検証しよう。

まず、JVAにとって、今回の制度のメリットとして
「協会の繁雑な作業が無くなり、経費削減につながる」
「選手個人と協会が直接つながることで、様々な情報を提供できる」
「選手の情報をデジタル管理し、二重登録や未登録選手の出場など不正を防止できる」
という説明があったそうです。

1点目について、IT関係の仕事をしている立場+審判員やっている立場、両面から考えると、上記のことは非常によくわかるんですよね(特にIT面)。一般企業であれば、情報をデジタル管理して、書面での管理をなくすことで効率化を行う、なんて事はよくやっている…というかどこの企業でもやっていることです。
(逆に、これまでずーっと同じ様式の3枚複写の登録用紙で行っていたのが不思議でならなかったぐらいなので…。)

おそらくは経費削減につながるでしょう。探したい情報もDB化していればすぐに探し出せるし。まぁ、そのコストが回収できるのがいつぐらいになるのかわかりませんが…。

2点目については…う~んって感じですね。実際、昨年度にJVAから送られてきた「情報」というのは、ワールドグランプリの大阪開催の案内ぐらいです。にもかかわらず、『様々な情報を提供』とか、ちゃんちゃらおかしい話ですよ。
まぁ、関東圏にお住まいの方には、たくさんメールが届いたんじゃないかと思いますがww
よくよく考えると…ワールドカップの案内はなかったなぁ…売れていない大会に対して案内しているだけでは、『様々な情報を提供』しているとは思えませんね残念ながら。

3点目…まぁ、残念ながらこのシステムでは二重登録は防げないでしょう。
ID複数持ったらしまいなんだから。なんならメールアドレスも変えてww
まぁ、その分よけいにお金はかかるけど。

微妙なシステムなんですよね。
メールアドレス≠IDなので、やはりわかりにくい。
つーかID番号なんてすぐ忘れてまうって。カードもあれじゃぁ…ねぇ…。
決して批判する訳じゃないけど、やっぱり覚えやすいIDをつけられるとかしてくれればいいのにと思う。別にシステム的に難しい話ではないだろうに…
エイリアス的なカラムを持たせて、それとIDを1対1にすればねぇ…認証経路がややこしくなるか?でも今時「メールアドレス or ID」でログインできるWebシステムなんてごまんとあるしね。

システム的にはいけてないところ満載ですが、現場ではもっと混乱が起きた模様。

特に、中学・高校ですね。
(大学では問題起きなかったのかなぁ…まぁ、学生は大人みたいなもんだもんな)

毎日新聞の記事には、現場の意見として以下のようなことが挙げられていました。

反対派の意見の第一が「形を変えた値上げだ」。(中略)中学の場合、これまでチーム登録2000円だったのが、個人単位で500円に。コートに立つ6人だけでも、従来を上回る計算だ。
第二に「部活動の現場に合っていない」。たとえば、部員が少なく、他部から選手を借りて出場する学校の場合、指導者らは「その大会だけのために、他部の選手から登録費を取れない」。逆に部員が多い場合、公式戦出場の見込みがない選手が大勢いる。指導者らは「彼らに登録費を支払わせる必然性がない」と悩みを深める。

形を変えた値上げ、というのはカテゴリによって変わってくるので省略です(クラブや社会人の場合はチームあたりJVAへの納付金は二万円でした。個人登録によって、最低限の6名の場合は12000円ですんでいるので、ちょっと異なります)。

「部活動の現場に合っていない」というのは、確かによくわかります。
JVAメンバー登録した選手しか大会に出られない、というのであれば、選手が4人しかいないチームは大会に出るな、というのと同じですからね。
昔から、他の運動部からメンバーを借りて大会に出る、なんて言うのはよくある話なので、そんなメンバーにお金払ってもらって(もしくはお金を払って)大会に出てもらう、というのはいわばあり得ない状況ですよね、普通の感覚なら。

で、第三の意見があるわけですが、これが一番社会問題だと思いますわ。

第三は「生徒にパソコン、携帯電話を扱わせたくない」。学校裏サイトに端を発したいじめの問題や、出会い系サイトに絡んだ犯罪などを警戒する教員らは「登録のためとはいえ、生徒に携帯電話などの利用を勧めたくない」と語る。他にも「選手にメリットがない」「登録作業が難しい」「JVAの経営感覚に対する不信」など背景は根深い

第三の意見、「生徒にパソコン、携帯電話を扱わせたくない」というのは、今や社会問題化しているインターネットの情報氾濫に関連する事項です。
今、インターネットを通じた犯罪が横行している時代。大人でも「ネチケットを守って、節度のある行動」が求められます。それでもインターネット犯罪に巻き込まれたり、ワンクリック詐欺の被害にあったりするわけですよ。
そういった状況の中、ましてや学校教育の現場にいる先生が、インターネットを使った個人登録を生徒自身に進められるわけがありませんよね??

…ていうか、JVAのメンバーって、教師出身が多くなかったか?
なんでわからんのかなぁ????
もっとも、ええとこの学校出身やからわからんのか???

ま、そんな批判をしてもしゃーないので…。

あかん、脱線してもうた…。

記事の続き。

国際バレーボール連盟公認インストラクターの足立龍哉氏は「個人登録は欧米では一般的な制度」と理解を示す。その一方で、「欧米ではバレーは地域のクラブに根ざし、主に『競技』の視点で行われている。日本は、Vリーグなどに代表される『競技』以外に、学校の部活動を通じた『教育』や、家庭婦人のような『生涯スポーツ』としてのバレーが存在する。そのすべてを単一の登録制度に押し込めるのに、無理がある」と指摘する。

このように締めくくられています。

これ、その通りだと思います。
別にね、個人登録が悪いとは言わないわ。

でもね、やっぱ登録システム自体は見直すべき。

少なくとも、中学や高校に関しては、指導者(教師)が一括して行えるようなシステムを取るべきでしょう。むろん、小学校に関しても。
今のシステムでは、各個人でIDを取得し、個人からチームに登録するという形(個人→チーム)になっています。前述したとおり、ID≠メールアドレスなので、逆に言えば一つのメールアドレスで複数のIDを取得することも可能です。
昨年度、チームの代表者が、すべてのメンバーの登録を一人で行った、と言うことも聞いていますが、ものすごい労力です。
チーム作って、個人IDを人数分作って、1IDずつ登録を行って(毎回ログインが必要)、チームページにログインして、承認作業して…と。
相当めんどくさいでしょうね。

たとえば、先ほど挙げたカテゴリに関しては、チームから選手を登録できるようにするだとか、指導者(教師)が全メンバーを管理も登録もできる形にするとか…

それこそ、僕は以前の登録システムを電子化するだけでも、「協会の繁雑な作業が無くなり、経費削減につながる」というのと「二重登録の防止」は行えたのではないかと考えますが…いかがでしょうか?

以前の登録システム…JVA登録用紙に記入して、所属連盟に送付して、登録用紙が戻ってくるのは1ヶ月後…。これを電子化しても全然費用対効果は変わってきますよね?

登録制度について検証するこのシリーズ。しばらくウォッチしたいと考えています。

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2008年4月 1日 (火)

全国6人制講習会

少し前の話になりますが…

3月29日、30日と東京に行ってきました。
目的は、30日に開催される「全国6人制審判講習会」に参加するためです。

4年ぶり?2回目の参加なので勝手がわかりませんが、とりあえず東京での移動方法を知らない同期をつれて、29日に前日入りして有明アリーナへ行ってきました。

ちょうどVプレミアリーグ男子のセミファイナルが行われていて、それを珍しく観客として観戦してました。何せ普段は運営側ですから。
まぁ、観客として観戦してたら面白いwww

え、何がって?

観客の…ヤジです

観戦していたのは堺ブレイザーズと東レアローズの試合だったのですが…

座っている真後ろから…

「堺みんな声出して!」
「もぅ~なにやってるのよ!あんたがそこでサーブミスってどうすんのよ!!」
「みんなゴッツみたいに声出せよ」
「もぅ監督タイム遅いよ~なにかんがえるのよ!」
「タケシしっかりして!」 (←北島武選手のこと。ちなみにこれが一番多かった)


あんたら何者だよ…!!!orz

ちなみに、一緒に行ってた同期は気づいてなかったと思いますが…
このファンに何度か頭叩かれてます (軽くだけど。直撃してたらマジ切れしてた)

こんな汚いヤジを飛ばすのは…
酔っぱらったライトスタンドor1塁アルプスの阪神ファンぐらいだと思ってましたが、そんなこともないんですね。

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さて本題。
30日の全国講習会では、ルールの変更などについて話がありました。
まとめておきます。

タイムアウトの計時方法の変更
これまでは…
「チームからのリクエスト」→「計時スタート」→「ホイッスル&ハンドシグナル」
だったのが
「チームからのリクエスト」→「ホイッスル&ハンドシグナル」→「計時スタート」
に変更になります。
当然、計時する時間(30秒)は変わりません

サービスがネットを越えなかった場合
これまでは、サーブがネット下を通過したり、届かなかったりした場合は、それぞれのシーンに合わせたハンドシグナルを出していましたが、上記のパターンを含め、ネットを越えなかった場合のすべてのシグナルが「ネットに当たってサーブが入らなかった越えなかった場合」のシグナル(=タッチネットのハンドシグナル)に統一されます。

・3本目の返球について
チーム3本目の打球について、これがアンテナ外側を通過した場合は、その時点で主審、副審が笛を鳴らしラリーを止め、「ボール・アウト」のシグナルを示す。
ラインジャッジに関しては「フラッグを頭の上で一往復させる」フラッグシグナル(=ボールがアンテナに当たった場合のフラッグシグナル)を示すことになります。

大きな変更点はこれぐらいかと思います。
ラインジャッジの件については、5月に開催される「全国ラインジャッジ講習会」でまた伝達が流れると思いますので、そのときに新しい情報をお伝えしたいと思います。

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まじめな話終了~。

まぁ、ルール的には大きく変わることはありません。
計時スタートのタイミングが変わるため、プレーヤー的には(2,3秒ですが)タイムアウトの時間が長くなるんじゃないかなぁ…とは思います。

ただ、今年はオリンピックイヤーなので、、、もしかしたらルール変わるかもしれません。
基本、そういったときにルール変更をするので…。

あ、そういえば…。

ビーチバレーに関して、ルールブックに「4人制」が記載されることになりました。
「ビーチバレー競技として受け入れられている4人制の全国統一ルール」が明確に示されたことで、裾野が広がるのかなぁ…とも思いますが…そこは浅尾効果が必要??

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