なみはや大会
右太股が肉離れ気味のntです。
今日は久々に試合しました。しかも2試合。
体力ないのに1試合目でフルセットしたからか、2試合目で負けてしまいましたが…。
テンションは高いので無理矢理やってたら、足が…。
明日の全身筋肉痛は覚悟しなきゃなりません…。
さて、もちろん今日は審判もやりました。
副審1回、主審1回と、そんなに数は多くなかったのですが、決勝審判もやりました。
とりあえず反省点としては…やはりハンドリングの基準でしょうか。。
一本だけ、フェイントのボールが投げているように見えた、というのがあったんですが…流してしまいました…(はじいているように見えなくもなかったのですが…)。
プレーのレベルが低いときに、いつも流している癖があり、そのためにレベルが高くなったときにも吹けない、ということがよくあります。
なかなか難しいですね…。
自分の反省以外にもいろいろとありました。
チームから『判定のミスは誰にでもあるから、それは仕方がないけど、ミスした後にそれを顔に出して欲しくない。毅然とした態度でやって欲しい』というような話がありました。
確かにその通りで、ミスは誰に出もあります。ただ、それを引きずってしまい、後の判定に影響を及ぼしてしまってはいけません。
ミスはミスとして、後々反省するとして、その場はしっかりと頭を切り換え、再度冷静に判定を行えるようにする、というのが大切だと思います。
経験値がものを言う部分かもしれませんが、そういった意識を持ちながら審判をすることができればうまくいくはずです。
新米審判の方々を見ながら、再度自分の審判も見つめ直そうかと、そう思います。
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