ついに…
今日、久々に某先輩SEと飲みに行きました。
以前このブログで「頭にUSBポートつけて中身をプリントアウトしたい」と思っていた、あの人です。
まぁ、いろいろあって、この人と一緒に仕事をすることができなくなりました。
そして、その結果、自分にその役が回ってくることになりました。
当然、USBをつけられる側ということではありません。
(そういわれないようにがんばらなければならないんですが…)
結果…
かなり長いことこのPJを抜けることができないのでは…
そしてもう一つ大きな事実…
運用中のシステムが停止できるのは、お盆と年末年始だけです。
運用中のシステムに対して、何かしら停止を伴う作業を行わなければならない場合、お盆もしくは年末年始が無くなります。
ということは…
すくなくとも、お盆に一週間近く拘束される、とあるイベントには参加できない確率が非常に高い、ということです。
すでにこの8月には、作業の予定があります…。
今の仕事のトップに立った時点で、夢はあきらめなければなりません…。
仕方がない…それはわかっているのですが…。
改めて突きつけられた現実…
僕にとっては、どうすることもできない現実…
あまりにも早くわかってしまったこの事実に、運命を感じずにはいられません…。
これが、巡り合わせというやつなのでしょうか…。
でも、凹んでいる暇はありません。
周りに迷惑をかけちゃいけないから。
少しでも可能性がある限り、夢を追いかけます。
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コメント
何言ってるかさっぱりわかりません。。。。
もうちょっと具体的書いて欲しいです。
投稿: バレー人 | 2007年1月23日 (火) 08時37分
イベントに参加出来ないとは・・・・・
仕事とはいえせっかくのチャンスだったのに残念ですね♪
奇跡的にシステムを止めなくても良くなることを願っています♪
投稿: サカ | 2007年1月24日 (水) 06時29分
> バレー人さん
遅くなってしまい申し訳ありません。
お盆にあるイベント、というのは大阪で開催される審判行事のことです。毎年近畿大学を使って行われている…。
お客様が使用しているシステムのメンテナンスとなると、どうしてもお盆や年末年始に作業を行うと言うことが増えます。
リーダーになってしまうので、メンテナンス作業など大きな作業が行われると、どうしても抜けられません。
この数日間、やはりなかなか、仕事とバレー審判の両立は難しいと考えさせられてます。
投稿: nt | 2007年2月 1日 (木) 00時33分
> サカさん
奇跡的にシステムを止めなくするか、自分の代役を見つけることができるかどうかですね。。
お客さんにまで、自分がバレーの審判をやっていることは知れ渡っているのですが。。
(世界バレーの時には、バレーの審判で休みますと平気で言えたんですけどね)
投稿: nt | 2007年2月 1日 (木) 00時35分