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2007年5月 6日 (日)

この9日間を振り返って

4月28日~5月6日…

世間一般には、ここはゴールデンウィークと呼ばれています。

しかしながら、ntはこんな感じでした。

28日:日韓TOP Match → 終了後飲み会
29日:クラブ連盟ランク戦(9人制男子) →終了後飲み会
30日:クラブ連盟ランク戦(9人制男子) →終了後全国LJクリニック懇親会
1日:仕事→終了後同期会(飲み会)
2日:黒鷲旗 → 終了後飲み会
3日:黒鷲旗 → 終了後飲み会
4日:バレー無し。ただし夜は飲み会
5日:黒鷲旗 → 終了後飲み会
6日:黒鷲旗 → 終了後打ち上げ

飲んでばっかりじゃん!

ってな感じで、バレー+飲みという生活が続いていたためか、体はぼろぼろ?かもしれません…。こんなに飲みを続けたのは久しぶりです…。
(年末年始の会社関係の飲み会でも、こんなに続かないのに…)

まぁ、それはさておき…今回の黒鷲旗での出来事を簡単に振り返っておきましょう。。。

今回は記録1回、アシスタント・スコアラー3回、ラインジャッジ4回と、昔に比べると割当の種類が増えてきました。
これまでは、ラインジャッジ8回とか、10回とか、途方もない数のLJをしていたのですが、大会自体の規模が縮小されたこと、試合数も少なくなったことから、全体の割当数も少なくなったのかなという気がします。

アシスタント・スコアラーでは、Vリーグ06/07シーズンから採用されているリベロプレーヤーに関する交代の取り扱い…一度、リベロ・プレーヤーに関する交代が完了してしまえば、たとえそれが間違い(ローテ一つ早く交代したなど)であったとしても、元に戻ることはできない(元に戻った場合は、「ワン・ラリー終了していない」とみなされ、ポジショナル・フォールトの反則となる)…にて、反則を発見しブザーを鳴らしたと言うことがありました。
具体的なケースも含めて、後日今度こそ本サイトに記載したいと思います。
(こればかりは図がないと厳しい…そういや絵を描くようなソフト持ってないな…)

ラインジャッジでは、今日の男子決勝戦でライン・ジャッジを担当したのですが、気合いはいりすぎていたのか、いったい何本の薪を割ったのかわかりません。
薪割りラインジャッジなので…。

NECのとある選手のサーブが、ライン際に落ち、瞬間的にボールインのフラッグシグナルを出したのですが、ものの見事に薪割ってました(GAORAの放送で先ほど確認)。まぁ…とりあえず…判定を間違っていた訳じゃないので、まぁよしとしよう。。

今年は8月に試験を受けることになりましたしね。
「審判ノートを作ったら?」
ということを言われたので、どうせならここか、本サイトかどちらかをいろいろ更新して行く方が楽しいかな~なんて思ってます。

…そういや…審判始めた頃は、何かあればデータで残していたな~。
今も残っているのかな?後であさってみようっと。

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